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生き活きことわざ ことばの力餅

ことわざは生きたことば。ポジティブなことばがイキイキした心をつくり、ポジティブな心が世界に一つだけの金メダルにつながります。ことばは心の力餅です。

義忠義大儀☆見義不為無勇也義士討入…

こころを動かす 炎のことわざ 義を見てせざるは勇無きなり 忠臣蔵 時に元禄15年江戸の夜風を震わせる山鹿流の陣太鼓… いよいよ今日は四十七士の討ち入りの日だね。 山鹿流に陣太鼓はド~ン、ド~ンといった感じかなあ。 ドンドンドンだと近所迷惑だ。苦情…

天知神知我知子知何謂無知天網恢恢…

こころ豊かに 炎のことわざ 天網恢恢疎にして漏らさず 四知 今年のユーキャン流行語大賞のトップテンに「ゲス不倫」が入ったね。 正月はテレビのワイドショーが大騒ぎ、川谷絵音さんとベッキーさん。 2月には宮崎謙介衆院議員(京都3区)が巨乳タレントと。 …

ひとのてねこのてくまのてまでも…

こころ豊かに 炎のことわざ 猫の手も借りたい 街の中を歩くとファミレス、ファーストフード、 トラック、タクシー、バス、コンビニ、物流倉庫なんかで、 アルバイト・パート募集の張り紙があふれているよ。 期間限定で自給を上げているところもあるみたいだ…

あっねずみがぞろぞろあたまがくろいのやしろいのや…

生活に活力を 炎のことわざ 大山鳴動して鼠一匹 いやいや頭の黒い鼠が… オリンピック会場が、長沼はダメ、横浜難しい。 結局、有明で行うことになれば『大山鳴動すれども鼠一匹』 というじゃないか、と記者に質問された小池百合子都知事は 怒りを笑顔で包ん…

のみがふんどししめなおしゆるふんのぞうに…

こころゆたかに ほのぼのことわざ 蚤の息も天に上がる 大相撲九州場所は鶴竜が優勝しました。 またまた残念な稀勢の里関でした。 日馬富士、鶴竜、白鵬の3横綱を豪快に破った稀勢の里。 大相撲九州場所13日目、 大関稀勢の里は平幕栃ノ心の下手投げに屈し、…

とんとんとんびのおにいさんちかごろけいきがわるいのかい…

心豊かな生活に 炎のことわざ 鳶に油揚さらわれた お花見で弁当を食べていたら、トンビにおかずを取られたなんて テレビや新聞のニュースになるね。 寒くなっても河川敷でBBQをしている人達がいるけど、 焼き肉は取られないようだ。 火を燃やしているから…

両手に斧をもった怪しい奴が突然立ちふさがったら…

生活に効く 炎のことわざ 蟷螂の斧 土手を歩いていたら、カマキリがいてね。 後ろから足でトントンとすると突然こちらを振り向き 前の足を持ち上げて威嚇するんだ。 カマキリはそんなことするんだ。 傍若無人というかね。 カマキリなんかふみつぶしちゃのに…

針のむしろ切り立った断崖どっちもどっちも…

生活に活力を 熱い四字熟語 断崖絶壁… 韓国の朴大統領が国会で弾劾訴追案を可決されそうだと話題になっている。 150万人のデモだと大騒ぎだね。 警察発表だと30万人らしい。主催者発表は大きく盛るんだ。 盛り上がるように。警察は少な目にするのかな。 支持…

たかいたか~いてんじょうならばうちやぶらなくても…

生活に効く 炎のことわざ 天井が高い 天井がつかえる 天井を抜くということわざがあったね。 ガラスの天井が活躍を妨げているって。 ガラスの天井があっても高ければ 活躍の場は広がるんじゃない。 そうなんだ。ナンバーワンを目指さなくても 天井が高いとの…

てんじょうでさかなつりさてつりあげたのは…

生活に効く 炎のことわざ 口を天井に釣る 口を天井に釣ったらどんな状態になるんだろう。 天井を池の水面とすれば、水面に釣り上げられた魚を 想像すればいいんじゃないか。 そうか。その状態じゃ、あっぷあっぷしてどうにもならないなあ。 どうにもならない…

あさいあさいあさ~いあすのことしか…

生活に効く 炎のことわざ 深謀遠慮ならぬ 浅謀近慮 安倍首相がトランプ氏とトランプタワーで会見したね。 金ぴかの部屋にはびっくりしたよ。 ホワイトハウスはいらないというのは本当だね。 他の首脳に先駆けて会見したのはどうなのか。 会見の内容がどうな…

うまはしりまわりさるさわぎたてるこころは…

生活に効く 炎のことわざ 意馬心猿 瞑想を始めたんだ。 なんだって瞑想するんだ。 ストレスが多いからなあ。 そんなにストレスが多いのか。 押しつぶされそうだ。 一度つぶれてみたらどうなんだ。 どんなもんだか。 他人事だからって無責任だな。 そんなこと…

天井天井天井天井天丼天井天井天井…

生活に効く 炎のことわざ 天井を抜く アメリカ大統領選でトランプ氏が勝利して、ヒラリー氏の露出が めっきり少なくなったね。 勝てば官軍だな。 ヒラリー氏は「ガラスの天井を打ち砕けなかった」と語ったそうだ。 ガラスの天井ってヒラリー氏が言い始めたの…

笑撃之虚人特郎晋総統激震!

生活に効く 炎のことわざ 塞翁失馬,焉知非福 アメリカ大統領選挙にトランプ氏が勝ったことで、 世界の市場に、米政界に、日米関係に激震、 とマスコミは書きたてています。 稲田朋美防衛大臣は トランプ氏が勝ったことに感想を聞かれ、 「想定ないでした。…

神機妙算神機妙算トランプの神業…

生活に効く 炎の四字熟語 神機妙算 アメリカ大統領選挙はトランプ氏が勝利したね。 意外という人が多いかな。 隠れトランプを読み切れなかったという人もいるんだ。 ヒラリー・クリントン氏はワシントンの垢に染まった人 と見られたらしい。 そういえばトラ…

おさるさんおさるさんきのぼりみせてくだしゃんせ…

生活に効く 炎のことわざ 猿も頼めば木に登らず 猿は木登りが仕事みたいなものだ。 仕事というより生活そのものじゃないか。 そうだね。それでも、頼まれれば木に登らないっていうんだ。 そういう意地の悪いところはあるんじゃないか。 すなおに、分かったよ…

さるがはなみとしゃれこんでおさけによってあれれ…

生活に効く 炎のことわざ 猿の花見 いま、冬桜がきれいだね。 冬に桜が咲くのか? 冬というより秋だけど、冬桜っていうんだね。 春の満開の桜とはかなり風情が違うけど、この時期に 桜が咲くから楽しめるんだ。 季節外れに桜が咲くことは知っていたけど、 そ…

さるはするするきにのぼるきにのぼる…

生活に効く 炎のことわざ 猿の木登り あたりまえのことがあたりまえのようにできるって、 あたりまえのようで、じつはあたりまえのことではないのかも。 そうだね。おなじことをくりかえしくりかえしするって むずかしいかな。 仕事となれば、間違いなくあた…

さるのてがすべりじょうずのてからみずがもり…

生活に効く 炎のことわざ 猿が木から落ちたよう サルは木登りが得意だね。 木の上で生活しているんじゃないか。 そうだよね。だから、サルが木から落ちたら大変だ。 河童の川流れだ。 河童も泳ぎは得意だからな。 しょげかえっている姿を見て、サルが木から…

さるがおをたれうおつりでござるか…

申年も残りわずかになってきました。サルから酉へ干支の引継ぎが行われます。 サルさん一年ご苦労さまでした。 人生の知恵 炎の四字熟語 猿が魚釣る 池で魚釣りをしている人達を見て、サルが魚釣りの 真似をしたんだって。 どうやって真似したんだろう。尻尾…

あまいあま~いとろとろのことばはどうでしょう…

炎の四字熟語 甜言蜜語 この間、バーミヤンに行ったら、メニューに「甜品」と書いてあるのを 見つけた。「甜品」はデザートと書いてあってね、甘いもの。 デザートは甘いものばかりだね。 甘いものは別腹っていうからな。 NHKで別腹についてやっていたけど、…

おだやかにふくかぜにつつまれていたらデンツウのじしは…

生活に効く 炎のことわざ 和風細雨 和風というと、今はやりの和のなんとかという部類に入るのかなあ。 和風っていろいろあるよね。和風レストラン、和風ドレッシング、 和風〇○いろいろあるんじゃないか。 そうだね。ことわざの和風はおだやかに吹く風という…

こめがいくつのるかのらぬかうんめいのわかれみち…

生活に効く炎のことわざ 耳朶に米が三粒乗ると金持ちになる ウサギさんの耳は大きいね。 うん。大きくて長いんだ。 遠くの音が聞こえるように大きくて長いのかなあ。 そうだね。だけど人に捕まったときに耳を持たれちゃうだろう。 長いから持ちやすいのかね…

シャリシャリシャリっとおとがするシャリシャリマンの登場だ…

炎のことわざ 米の飯は仕事する 最近はお米離れが進んでいるんだね、 パンとか麺とかパスタとかいろいろあるからなあ。 お米が一番力が出るって本当かな。 栄養のバランスはいいようだね。 お餅にすると腹持ちがいいし。 腹持ちがいいって要はなかなか消化し…

くもやけむりはみえるけどつかめないしきえてしまう…

炎の四字熟語 雲煙過眼 縞のかっぱに三度笠、足のむくまま気のむくままに…。 行雲流水の雲水じゃないけど、そんな旅をしてみたいな。 お金があってならいいけ。旅がらすはあっちの親分こっちの親分の 世話になり、雲水は喜捨をたよりにじゃ、つらいんじゃな…

ふんどしをぎゅ~っとしめなおしてぶちあたれ…

炎の四字熟語 緊褌一番 女の人が美容のためにふんどししているというのが話題になったね。 肌を締め付けないのがいいっていうのかな。 越中ふんどしだね。 ゆるふんだ。 これじゃあ、ふんどしを締 越中ふんどしは締めることはめ直してにはならないや。 ぎゅ…

天に向かって地に向かってあ~あ~あ~…

炎の四字熟語 勧天喜地 最近うれしいことあったかい。 自販機で数字が揃ってペットボトルを もうひとつゲットした。 それはさぞうれしかったことであろうな。 めったに当たらないんだ。 時代がかった言い方だなあ。 でも、うれしいことがあったときどうする…

絶対の自信はぎりぎりまで打ち込んだ練習から生まれる…

炎の四字熟語 鉄心石腸 今週はことわざ四字熟語を探検していくよ。 四字熟語って焼肉定食が問題になったやつだね。 四字熟語の範囲が問題になったんだ。焼肉定食だって漢字が四つ並んで いてちゃんと意味があるんだから四字熟語だよ。古典に典拠があるとか、…

銀シャリに仏舎利が入っていたとは仏様でも…

米の飯に骨 ご飯に小石が入っていることはあるかい。 今はまったくないんじゃないか。精米が良くなったんじゃないかな。 昔は、ご飯をかんでいたらじゃりっということがたまにあったんだ。 歯が割れそうに感じたね。 そうなんだ。やはり昔は精米が良くなかっ…

同情するなら金をくれ、ハートじゃ腹はふくれない…

思し召しより米の飯 「同情するなら金をくれ」のセリフはインパクトが強かった。流行語にもなったね。安達祐実主演のテレビドラマ『家なき子』は、1994年と1995年に日本テレビの土曜グランド劇場で制作・放送された。おもしろくて毎週見ていたんだ。 そうだ…

いつもいつも明るい月夜と願い山盛りの飯を抱え…

いつも月夜と米の飯 山盛りの飯を抱えてタヌキ月へ行く 月夜の晩にぽんぽこ、ぽんぽこタヌキの腹鼓。 腹いっぱい飯を食って腹鼓。 タヌキは飯をたくさん食って腹を膨らませてぽんぽこ腹を たたくんだね。 とにかく、幸せな時なんだ。それはいつもであれば。 …

怒り困惑恐怖落胆笑い目を開けてしっかり…

口は閉じておけ、目は開けておけ Keep your mouth shut and your eyes open 余計なことは言うな、目はしっかりと開けて観察せよ、 ということわざだね。 言わ猿、見る猿、聞くのもな猿だ。おもしろい表情だな。 うまい事言うね。中国の表情のある漢字ナンバ…

山椒は小粒でぴりりと痛いぴりりぴりりとなぜ…

山椒目の毒腹薬 山椒は小粒でピリリと辛いっていうよね。 山椒はウナギに掛けるくらしか使わないよ。 さんしょはめのどくはらぐすりって語呂がいいね。 ことば遊びみたいだね。 実際にあんなに辛い物を目に入れる人はいないよ。 タヌキならするか。タヌキが…

天から矢が降って来る、目をめがけて…

運の矢が目に当たる 天から目をめがけて矢が降ってきたらおったまげるよね。 目を手で覆うかな。とっさに。 ひっくりカエルで、目が点になるか。想像できないな。 とにかく、どんなことが起るか予測できないという意味なんだろう。 そう。塞翁が馬と同じ意味…

籠の目から発するスーパー光線に鬼が…

籠の目を悪鬼恐る 安倍晴明は陰陽師として有名だね。夢枕獏さんは安倍晴明を主人公にした 長編小説を書いている。 平安時代の超能力者かな。 どうなんだろう。呪術だから、実際にはどんなことができたんだろうか。 加持祈祷の類かなあ。呪い釘を打つような。…

ぎょぎょぎょ水が迫ってくるくる水が…

魚の目水見えず 魚が水中にいるときは目の前の水の意識はないんだろうな。 ネコが目の前の空気の意識がないのと同じじゃないか。 その通りだね。じゃ、自ら出たらどうなんだ。 水から出ても、空気と同じじゃないのかなあ。 魚が空中から水を見ると、水面がキ…

あなたは後ろに目が欲しいですか…

後ろに目なし 最近は前を見て歩かない人が増えているね。 スマフォ見ている人だろ。 そうなんだ。前じゃなくて、下を見ているんだね。 昔は、下を見て歩くのはしけもくか小銭拾いのためだった。 情けないけどね。武芸の達人は、後ろに殺気を感じるそうだ。 …

幽霊の正体は枯れ尾花、悪鬼も出る?の目には…

疑いの目には猫も虎 ネコにはトラのような模様をしたのがいるね。 おいらみたいなドラネコかい。 きれいな模様だよ。 黒の縦じまは入っていないので、トラのようには見えないけどね。 そう。縦じまはいいけど、横しまはまずいな。 横しまの動物は?あ、ウリ…

犬も歩けば棒ならいろはがるた、犬に擲ちは…

犬に擲ち目に涙 今日からは体の部分にまつわることわざを楽しんで行きます。 まず、目から始めましょう。 目といえば、目から鱗とか、目から火が出るとかいろいろあるね。 目から鱗なんか、目に鱗があるなら、魚のことわざみたいだね。 鱗はまた今度。 そう…

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

ことわざ絵に挑戦! 昨日の絵 絵を見てすぐ分かったと思います。 漁師が釣り竿の釣針に海老をつけて鯛を釣り上げたところです。 「海老で鯛を釣る」でした。 ・・・・・・・・・・・・・・・ この絵はけっこう分かりずらいかも。 木が倒れかかっているね。 …

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

ことわざ絵に挑戦! 昨日の絵 男の鼻から小さな動物が出て来ました。 チワワのような顔をしています。 が、江戸時代にはチワワはいません。 これはカワウソです。 鼻からカワウソが出て来る。 目から鼻へ抜ける嘘(ウソ)となります。 ・・・・・・・・・・ …

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

ことわざ絵に挑戦 昨日の絵 白い装束は祭りの装束です。高下駄をぶら下げて、 困ったようなバツの悪いような顔をしています。 祭りに間に合わなかったのです。 ということは、「後の祭り」でした。 謎を解くことができましたか。 ・・・・・・・・・・ 今日…

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

ことわざ絵に挑戦! 昨日の絵 柳の木の傍らに男が立っています。 池にはカエルとオタマジャクシが泳いでいます。 これから、カエルの子はカエル、ということわざが見えてきます。 ・・・・・・・・・・ これは難しい。 白い装束がヒントかも。 白い装束はど…

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

ことわざ絵 昨日の謎解きは、おかあさんが、子どもの前で顔に二つの皿を当てています。どうも皿を目に当ているようです。ということは、目を皿にする、が答えです。 ・・・・・・・・・・ 今日はどこかで見たような絵だね。 花札の絵のようだよ。 すごく似て…

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

ことわざ絵 どんなことわざを絵にしたのでしょう? 昨日の謎解きは、 まな板の上に鯛が載っていて、 調理人が鼻をつまんでいます。 鼻をつまんでいるから、臭い。 「腐っても鯛」が答えです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鯛は腐っても立派…

はてな?謎のことわざ絵の世界にあなたを誘います…

文字のことわざから絵のことわざへ ことわざ絵 江戸時代、岡山・津山藩のお抱え絵師である鍬形蕙斎が ことわざ絵の略画集を出版したんだ。 ことわざを軽妙な絵にしているんだね。 本では絵にことわざが書いてあるけど、 それを見ないでどんなことわざか当て…

しょっぱいしょっぱいで精を出す!

梅干しを朝食べると福を招く 梅干しってマイルドになってるね。 昔はしょっぱくて、見ただけでつばが口に広がったものだ。 そうだね。塩の摂り過ぎって高血圧を招き、 いろいろな成人病の引き金になる。 できあっがてから塩分を抜いている。 塩抜きは時代の…

絵高麗梅鉢の茶碗でネコがお茶を飲む…

猫も茶を飲む ネコはお茶を飲むの? おいらだって、たまにはお茶を一服たしなむこともあらあ。 いつもぶらぶら、ねんねしているのにお茶飲むんだ。 ん、まあそう言われればフリーターとしては… お茶って、働いた人だけが飲むそうだ。私は一日中働いているか…

いきな姉さん井戸で茶を飲む

とぼけた婆さん小桶で茶を飲む お茶って丼で飲んだらどうだろう。 どうだろうって、たくさん飲めるかってことか。 そうじゃなくて、おいしいかってこと。 番茶飲むなら、湯のみだって、風呂桶だって変わらんのじゃないか。 丼飯食べたら、そこにお茶入れて飲…

おちゃちゃや おちゃやにおあやまり…

ことわざ茶舗 病む目に茶を塗る 目が疲れたときに目薬をさすだろ。 おいらは目をこするぞ。 目をこすってよく見えるようになるのか。 ならないな。お茶でも掛けるか。 お茶には目の疲れをとる成分があるようだよ。 疲れ目にお茶をさす、なんて聞いたことない…